新潟県小千谷市で開催された「第2回 外部人材活用セミナー」に、MUSVI代表の阪井が登壇。その様子がTURNSプラットフォームで紹介されました。

記事では、小千谷市内を巡るフィールドワークの様子や、「IT×地域」をテーマにした講演で生まれた、「窓」を活用するアイデアなどが紹介されています。
■ 景色だけでなく、その過程や想いまで届ける。「窓」が広げる地域の可能性
講演では、参加者から「山本山のひまわり畑と渋谷のオフィスを『窓』でつないだら、観光PRになるのでは?」というアイデアが寄せられました。
これに対し阪井は、満開のひまわりを見せるだけでなく、種を植える段階から「窓」でつなぐことを提案。
美しい景色だけでなく、そこに至る過程や関わる人々の想いまで届けることで、地域の魅力をより深く伝えられる可能性について語りました。
距離を超えて人と人をつなぎ、地域の新たな可能性を広げる「窓」。
ぜひ記事をご覧ください。








