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「窓」がつくる東京・利島の交流プラットフォームブース (2023/7/3 共同通信アグリラボ)

 ここで使われていたのは「MUSVI(ムスビ)」=東京都品川区=が開発したテレプレゼンスシステム「窓」。この「窓」を地方創生や避難所での災害支援に活用し、自治体を支援している岩手県北上市のガス会社「北良(ほくりょう)」が設置した(写真)。今回、利島村の住民も島じまんの会場の雰囲気を感じ、来場者と

バーチャル融合で“誰とでも遊べる” 「XRキャッチボール」で社会貢献(2023/7/17 フジテレビ「Live News α」)

今湊キャスターのスマートフォンに映し出された青いボールが、モニターの向こうにいる女性の手元に移りました。そう、これはリアルとバーチャルを融合させたXRキャッチボールなのです。「窓」と呼ばれるモニターに向かって、スマトーフォンのボタンを操作することで、仮想のボールを投げたり、キャッチします。元記

ソニーG、仮想×現実のキャッチボール体験(日本経済新聞 2023/7/11)

ソニーグループは11日、離れた場所にいる人と実際にキャッチボールしている様な体験ができる技術を公開した。ソニーGが持つ映像や音響、センサーなどの技術と、スタートアップ企業のディスプレーを組み合わせた。仮想空間と現実空間での新たなコミュニケーション体験を訴求する。「XRキャッチボール」とい

ソニーパークミニ×ストア銀座でXRキャッチボールを体験。新しい遊びのねらいを聞く(マイナビニュース 2023/7/11)

Sony Park Miniで遊べる「XRキャッチボール」は、ひと言で言うと「実際のキャッチボールのようにテンポ良く、仮想のボールをやりとりする体験」です。ソニーの映像/音響/センシング技術や、ソニーから独立したMUSVI(ムスビ)が持つテレプレゼンスシステム「窓」を活用し、音を頼りにし

「世界ゆるミュージック協会」と「ひよこの会」がイベントを開催! 「XRキャッチボール」で「窓」を活用いただきました

「世界ゆるミュージック協会」は、老若男女、体の不自由な人から健常者まで、誰もがすぐに奏でることができる「ゆる楽器」を使い、みんなでどこでもすぐに合奏できる楽しい音楽の世界をプロデュースしています。同協会が視覚障がいを抱える乳幼児とその家族を支える会「ひよこの会」との連携を開始し、2023年7月2日

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