• JP
  • /
  • EN

NEWS

ホーム ニュース 近況報告 石破総理がCEATEC 2025を視察、仙台市の「窓」搭載の診療カーによるオンライン診療を体験いただきました

2025年10月13日~16日に開催されたCEATEC 2025にて、仙台市の「診療カーによるオンライン診療の推進」をテーマにした展示を石破総理が視察され、MUSVIのテレプレゼンスシステム「窓」を体験いただきました。


 
本取り組みは、仙台市仙台市医師会東北大学NTT東日本による共同プロジェクトで、医療アクセスに課題を抱える地域の患者宅などへ、医療機器を搭載した「診療カー」を派遣し、遠隔で医師の診察を行う仕組みです。看護師が患者のそばに寄り添い、患者と医師の双方にとって安心で質の高い診療を実現します。

「窓」をはじめとするテレプレゼンス技術を採用することで、遠隔でもスムーズな対話が可能となり、対面診療との差を最小限に
さらに、5G通信とスターリンクを活用することで、山間部や災害時にも安定的な運用を可能としています。

author avatar
km@meg-k.com

活動状況近況情報や導入実績などをご紹介しています

最近の出来事
おすすめページ
  1. 次世代通信技術とともに進化する「窓」 ──なぜ建設現場は「窓」を選んだのか Forbesインタビュー掲載

  2. 移動ゼロで打合せ。建設現場で「窓」導入拡大 ── 日刊建設通信新聞に掲載

  3. カーテンメッセージ機能が Web リモコンから行えるようになりました。

  4. ウクライナ復興支援プロジェクトで「窓」が果たす役割とは

  5. セミナーレポート「ゼネコンの現場から見えた『つながり』の価値―鹿島建設様×MUSVIが語る、何が現場を支えているのか―」を掲載しました

  1. 「誰かと共に在る」感覚(More Life Lab.)

  2. 第2回のテーマは「XRキャッチボール」。「Tech Booster~技術者インタビュー~」を掲載しました

  3. 建設業界向け特設サイトを公開しました

  4. ソニーマンが20年超の研究を経て開発した「どこでもドアのようなもの」とは(DIAMOND online)

  5. 新企画! 「Tech Booster~技術者インタビュー~」を掲載しました

関連記事