• JP
  • /
  • EN

NEWS

ホーム ニュース メディア掲載 MUSVI「窓」種岡桂子さんインタビュー「対面よりもSafetyな感じ」「窓」アンバサダーがZoomでの感じと「窓」との感じの違いを徹底的に言語化!

「窓」公式アンバサダーの種岡さんと田原さんが、“オンラインでも安心して本音でつながれる”体験について語り合いました。テーマは、ZOOMと「窓」の違い、「窓」がもたらす安心感(Safety)、そしてそこから生まれる新しい人間関係=“窓友達(まどだち)”。対談を短くまとめてご紹介します。

―「ZOOM」と「窓」は、同じ“オンライン”でも別体験
ZOOMでは相手の印象がどうしても限定的になりがち。一方「窓」では、相手の繊細さや感情の揺れまで伝わる臨場感があり、しかも安心感が同時に得られます。結果として、人物理解の“解像度”が高いコミュニケーションが可能に。

―「Safety」という価値——守られているから、心を開ける
対面では無自覚に生じる体格差や匂いなどの“圧”が、会話の妨げになることがあります。「窓」では物理的には離れているのに“確かに会っている”臨場感がありつつ、**守られている感覚(Safety)**が加わるため、安心して本音に近づけるのが特長です。

―距離と時間を超える“窓友達(まどだち)”
「窓」を介すと、遠方の相手とも短時間で親密度が高い関係を育てられます。面接や1on1、プロジェクトの初期ミーティングにも有効で、率直かつ安全な対話を後押し。「怖くない」からこそ、新しい挑戦や変化の一歩を支えるツールになり得ます。
この“安心できる出会い”から生まれる関係性を、対談では“窓友達(まどだち)”と呼んでいます。

「窓」は“リアルの代替”ではなく、オンラインに新しい価値を加える存在。安心してつながれる出会いを広げ、人や組織の変化・挑戦を加速させる可能性がある——そんなヒントが詰まった対談でした。

author avatar
km@meg-k.com

活動状況近況情報や導入実績などをご紹介しています

最近の出来事
おすすめページ
  1. 環境音を調節することが出来るようになりました。

  2. TIB PITCH Boost優勝を経てSusHi Tech Tokyo 2026へ出展 「窓」の認知拡大と関心の広がりにつながった展示会の手応え

  3. 長崎発、“まるで対面”の新しい診療体験へテレプレゼンスシステム「窓」を活用したオンライン診療がスタート

  4. 600㎞離れた友達とキャッチボール体験 ―【NUROオンラインプログラム】で「窓」を活用した子どもたちの記憶に残る特別な体験会を実施

  5. 東京学芸大学が農林水産大臣賞(最高賞)を受賞― 「窓」を活用した教育現場におけるオンライン支援の可能性が広がっています

  1. 建設業界向け特設サイトを公開しました

  2. 新機能のお知らせ~「3地点接続」等がリリースされました

  3. 「誰かと共に在る」感覚(More Life Lab.)

  4. ソニーマンが20年超の研究を経て開発した「どこでもドアのようなもの」とは(DIAMOND online)

  5. 「窓」を活用した診療カーによる仙台市オンライン診療サービスへの参画について

関連記事