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コロナ禍の吸入指導は難しい!? 京大薬剤部の取り組み(2022/11/16 m3.com)

当連載は、医療現場の課題解決に役立つ可能性を秘め、また医療従事者や患者さんの心に寄り添うテクノロジーをご紹介しています。今回は京都大学医学部附属病院 薬剤部がMUSVI株式会社の縦型大画面モニター「窓」を用いて行う吸入指導・吸入支援の取り組みについて紹介します。コロナ禍の感染対策と、吸入指導を両

千葉銀行、ソニー銀行活用のネット相談導入も 提携で(日経 2022/10/31)

ソニー出身者が立ち上げたスタートアップ、MUSVI(東京・品川)のオンライン相談システム「窓」について2022年度内に導入を検討する。ソニーの映像や音響技術を活用して大型ディスプレーに行員を映し出し、実際に顧客の目の前にいるように接客できる。タブレット端末の画面上の資料を行員が指指すと、顧客のタ

ソニー出井伸之氏、後進に託した「食」への信念(日経産業 2022/10/21)

MUSVIの窓はソニーのテレビ「ブラビア」で培った映像や音響の技術も生かす。大画面なので相手が目の前にいるような現実感があり、同じ場にいるかの様な体験ができる。病院では遠方の家族が出産に立ち会ったり、直接の面会が制限される中でもコミュニケーションができる。窓はオフィスや学校なども含めて既に50以

TURNS vol.55 (10/20発売)

TURNS vol.55 (10/20発売)地域を幸せにするビジネスのつくり方、の見開きページにMUSVIの どこでも「窓」の メッセージを掲載させていただきました♪この一等地に見合うように地域創生シーンに貢献できるよう、さらに頑張っていきます!

CEATEC 2022 Award パートナーズ部門グランプリ受賞

北良株式会社 / WOTA株式会社 / MUSVI株式会社の共同出展している「WHOLE EARTH CUBE 自律分散型インフラを搭載したサステナブルでレジリエントな次世代の居住空間」のブースが、CEATEC AWARDパートナーズ部門グランプリを受賞させて頂きました。概要自律分

どこにいても、いい気がする。

遠くにいるのに、触れそう。遠隔コミュニケーションに慣れた今でも驚くほどのリアリティ。まるで魔法のようだから、よく「どこでも窓」と呼ばれています。全身が映っていればいいわけでもない、人が本当にリアルだと感じるための科学や技術や知恵を組み合わせました。気配、空気、雰囲気、気分、「いい気」がするのは、気

隠岐高生にひらめき伝える(山陰中央新報)

隠岐の島町有木の隠岐高校でこのほど、起業家を迎えた特別授業があった。独自事業を展開する4人が経験を通じて、1,2年生約140人にひらめきの大切さなどを伝えた。ソニーの技術者だった阪井祐介さん(45)は、大画面で全身が映るビデオ通話システム「窓」を開発し、東京で創業。2020年から同校と隠岐

ソニーマンが20年超の研究を経て開発した「どこでもドアのようなもの」とは(DIAMOND online)

コロナ禍の2年半で、ZoomやTeamsなどのテレビ会議システムを使ったり、スマートフォンのテレビ電話を使ったりする機会が激増した。言い換えれば距離の制約を越えて「バーチャルで会う」ことを経験した人が世界中で激増したわけだが、便利さを実感する半面「リアルに会うのとは違う」と思うのもまた事実。今回

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