ACTIVITY

CEATEC 2022 Award パートナーズ部門グランプリ受賞

北良株式会社 / WOTA株式会社 / MUSVI株式会社の共同出展している「WHOLE EARTH CUBE 自律分散型インフラを搭載したサステナブルでレジリエントな次世代の居住空間」のブースが、CEATEC AWARDパートナーズ部門グランプリを受賞させて頂きました。概要自律分

どこにいても、いい気がする。

遠くにいるのに、触れそう。遠隔コミュニケーションに慣れた今でも驚くほどのリアリティ。まるで魔法のようだから、よく「どこでも窓」と呼ばれています。全身が映っていればいいわけでもない、人が本当にリアルだと感じるための科学や技術や知恵を組み合わせました。気配、空気、雰囲気、気分、「いい気」がするのは、気

隠岐高生にひらめき伝える(山陰中央新報)

隠岐の島町有木の隠岐高校でこのほど、起業家を迎えた特別授業があった。独自事業を展開する4人が経験を通じて、1,2年生約140人にひらめきの大切さなどを伝えた。ソニーの技術者だった阪井祐介さん(45)は、大画面で全身が映るビデオ通話システム「窓」を開発し、東京で創業。2020年から同校と隠岐

ソニーマンが20年超の研究を経て開発した「どこでもドアのようなもの」とは(DIAMOND online)

コロナ禍の2年半で、ZoomやTeamsなどのテレビ会議システムを使ったり、スマートフォンのテレビ電話を使ったりする機会が激増した。言い換えれば距離の制約を越えて「バーチャルで会う」ことを経験した人が世界中で激増したわけだが、便利さを実感する半面「リアルに会うのとは違う」と思うのもまた事実。今回

tamaki niime

世界に一つしかない一点物∞量産主義!触れた瞬間にわかる 圧倒的な肌ざわり、やさしさ、ワクワク感。(^-^)/兵庫県西脇市のtamaki niimeの聖地にお伺いして工場、shima店、さらにはmachida店の3拠点をつなぐを「窓」を導入させていただきました。

もう一度ハワイのサンセットが見たい!(CaNow#020 2022/6/7)

エムスリー株式会社が展開する、『病や障がいと共にある方』の願いをかなえるプロジェクト「CaNoW(カナウ)」。夕日や虹が好きで、旅行で行ったハワイの景色をもう一度見たいと語るYさんの願いをかなえる取り組みに、MUSVIも「窓」を通じてお手伝いしました。次に、ソニーから開発されたテレプレゼ

PAPERSKY Japan Storiesの「隠岐に《窓》をつける」で「窓」をご紹介いただきました

旅の目的は、島前・海士町にある隠岐島前高校と島後の隠岐高校が、ソニーの開発したテレコミュニケーション・システム《窓》によってつながる現場を見学することだった。とはいえ、説明を聞くだけではどんなシステムか実感がわかなかったし、日本にたくさんある島の中からなぜ隠岐が選ばれたのか、しかも島の外ではなく

TOP