病院・介護施設向け遠隔診療プラットフォーム「窓」
医師が足りなくても、距離が遠くても、
安心は、そばに置ける。
病院・介護施設をつなぐテレプレゼンスシステム「窓」
——対面に近い安心感で、
遠隔診療・遠隔リハビリを実現します。
こんな悩み、ありませんか
医療機関・介護施設のご担当者から、よくお聞きする課題です。
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医師不足に加え、介護施設から病院への通院介助の負担が大きい。
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オンライン診療の「問診の質」に不安がある。患者さんに安心感を持ってもらえるか。
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理学療法士が不足し、リハビリのサポートが行き届かない。
「窓」の使われ方は、
現場によってさまざまです
1つの型に当てはめるのではなく、
施設の数だけ使い方があります。
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高齢者施設x病院
高齢者施設と病院・クリニックをつなぎ、訪問診療や通院介助をオンライン化
移動せずに「診療」「受診」。「窓」越しに患者さんの顔色や仕草まで確認して診察できます。
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診療カー×医療機関
看護師が乗る診療カーと、医師のいる医療機関をつなぐ「医療MaaS」
患者さんは診療カーの中で、診察室にいるのと変わらない診察を受けられます。
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クリニック×遠隔医師
患者さんが通うクリニックと、離れた場所にいる医師をつなぐ
医師不足のクリニックでも、都市部の医師が必要な診察を行えます。医師の働き方改革として、遠隔からの診察も実例があります。
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病院x診療所
病院と診療所をつなぎ、人手不足をオンライン診療で効率化
医師の移動時間を診察時間に転換でき、専門医不在でも遠隔で相談・診療を実現できます。
利用者の声

▶ 社会福祉法人 大翔会様
高齢者施設と病院/クリニックをつなぎ、オンライン診療を実施し入居者・職員の負担軽減に活用
(2026.06公開ショートインタビュー)

▶ 国立大学法人 香川大学様
香川大学医学部付属病院と県内病院とをつなぎカウンセリング、コロナ禍の立ち合い分娩を実現
(2026.02公開ショートインタビュー)

▶ 仙台市医師会・仙台市・NTT東日本 宮城事業部様
患者と看護師が乗車する診療カーと医師のいる医療機関を接続したオンライン診療を実施
(2025.02公開ショートインタビュー)
「窓」で、できること
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リアルな音と映像

大型ディスプレイで、患者さんの体の挙動まで把握できます。
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かんたん操作

リモコン操作で、導入初日からどなたでも使えます。
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いつでもつながる

ハンズフリーで常時接続。時間設定などの手間がありません。
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特別な工事は不要

専用回線は不要。キャスター付きスタンドで移動もできます。
導入初日から、
どなたでも使えます
- 特別な工事は不要。既存の通信回線が使用できます。
- 操作はリモコンのみ。導入初日からどなたでも使えます。
- 省スペース壁寄せスタンド/移動しやすいキャスター付きスタンドから選べます。
- ハンズフリーで常時接続。都度の接続操作は不要です。
- P2P通信を採用。映像・音声のデータが外部に漏れる心配はありません。
- 構成・費用はご相談ください。ご相談は無料。













